CALENDAR
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031     
<< July 2017 >>
カウンター
ブログパーツUL5
最近のエントリー
最近のコメント
カテゴリ
アーカイブ
PROFILE
OTHERS
SPONSORED LINKS

自棄じゃけん。

自棄酒マンのブログ。
<< 昨晩飲み過ぎまして | main | スーパー田子重田尻店の >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | |
京急ストア 鶴見西店
 先週トレッサ横浜のプレオープンを観に行った帰り、バスで鶴見駅西口まで出た。降車場の目の前が、京急ストア。考えてみればここのチェーンの店舗を見学するする機会がこれまでほとんどなかった。とりあえず大した期待もせずに酒売場をチェック。と、ここでビックラコンの3連発!
 その1。このクラスのチェーンには珍しや、リーチインの冷蔵庫(小ぶりだが)で日本酒(一部商品のみ)が売られている。最近ではテナント酒屋ですら開放式冷蔵ケースを採用しているところが多いのに、これは(神奈川のスーパーとしては)非常に貴重である。で、どんな銘柄があるかと覗いてみたところ所謂古参の有名地酒が中心だが、何気に最下段隅の一等目立たぬところに「いづみ橋 恵」を発見。やるぢゃまいか。
 その2。これは常温販売の棚だが、愛知県知多の地酒「生道井」を発見。最近ちょっと興味を持っていた銘柄で、そのうち日帰りで蔵元の地元に行ってこようかなと考えていたのだが、まさか横浜のスーパーで出会えるとは。ただし、ラベルの製造年月を見たら2006年の10月くらいだった・・・ちょっとバクチ覚悟で買ってみたい気もするけれど。
 その3。同じく常温販売の棚、山形県白鷹の「加茂川」があった(製造年月:2008年1月)。私にとっては拙旧サイトの「カップ酒ギャラリー」で採り上げ、また一昨年には蔵元地元で無糖加紙パック「鷹の時代」を買ってきたりした馴染み深い銘柄であるのだが、肩ラベルの原材料表示を見たところ、狹類・酸味料瓩箸靴辰り書かれているではないか。私これまで「加茂川」のレギュラー酒は無糖加であるとずっと思い込んでいたのだが(カップ酒をゲットした時に書いたレビューにも默狷りの普通酒はもちろん、紙パックにいたるまで無糖加である瓩筏しているのだ)充分なチェックができていなかったのだろうか。ちょっとショック。
| スーパーの酒 | 11:57 | comments(0) | |
スポンサーサイト
| - | 11:57 | - | |